毎日が成功体験♪オールマイティ・フリー

うれしい楽しい気持ちいい、今日を生きてみよう♪

セルフイメージ

こんにちは、いつもありがとうございます。

2週間ぶりのブログです。
今日はお墓参りに行ってきました。
天気も良く、日差しは強かったのですが、風は秋風を思わせるような感じで、とても気持ちの良い一日となりました。


■人は思い通りに生きている

私たちは、毎日の生活を、自分が思った通りに生きています。
それがうれしいものであれ、苦しいものであれ…です。
しかし、そう思える方は、なかなかいらっしゃらないのではないでしょうか。

…それでも、そのような視点で、自分に起こる出来事や自分の気持ちなどを、客観的に眺めることができたなら…、少しずつ理解していけるのではないかと思います。

そのことを、とても分かりやすく説明してあるお話をご紹介させていただきます。
形成外科医であるモルツ博士のお話です。
“人はセルフイメージによって自分自身を生きている”といった内容です。
皆さんのご参考になれば幸いです。


『あの人は何故、いつも成功するのか?』

 

広告を非表示にする

春菊嫌いが変化して…

こんにちは、いつもありがとうございます。

私たちは生まれてから、親を見本として、いろいろなことを吸収し、真似をして生き方を学んでいきます。
そして、学校という、親以外の人たちとのふれあいから、別の視点から物事をみていくことなどを学んでいきます。
ベースとなる親のモノの見方から、他人のモノの見方なども学んでいくわけです。

そして、様々な体験をしていく中で、その学んだことではうまく対処できないことが起きてきます。

そういうときというのは、別の視点が必要になってきます。

その別の視点から、物事や世の中を観ていくようになっていくことが成長だとも思います。

今はインターネットや本などでも、そういうことを教えてくれているところがたくさんあるので、調べて知っていくことができます。


また、人は楽しいことよりも苦しいことにとらわれます。

体験というものから見れば、楽しいも苦しいも同じ体験です。

ですが、苦しい出来事があったときは、「なぜこんなことが起きるのか」と思ってしまいます。
楽しいことに対しては、「なぜこんな楽しいことが…」とは思わないと思います。

成長という観点からすれば、それだけ苦しいと感じる体験のほうが、疑問もでてきて“役に立つ”もののように思われます。
例えるなら、学校の授業などで解けない問題があった時に、先生から習ったり、自分で調べたり、解き方を学んでいって、また同じ問題が出題されたときには、簡単に解けてしまうようなものです。


話しは変わりますが、どなたでも、食べ物で好き嫌いがあると思いますが、私は春菊が嫌いです。
なぜ嫌いなのか考えたことがありました。

私が子供の頃、春菊のお吸い物が食卓に上って、一口食べてみて、どうしても全部は食べられませんでした。
私の親は、食べ物を粗末にしないとか、好き嫌いがないようにとか、私の健康を考えてのことと思いますが、全部食べるまで、食卓を離れることを許してくれませんでした。
そういうこともあって、大人になってからも春菊は敬遠していました。

好きや嫌いも、楽しい苦しいと似ていると思います。
春菊を嫌いな私がいれば、大好きという方もいるように、楽しい苦しいも、人によって受け取り方は違ったりするかと思います。

スポーツや競技をする方はわかるかと思いますが、「負けた」という体験を通して、それを糧にし、さらに厳しい練習をすすんでしていきます。
そして、自分の目指す姿、身につけたい技術、パフォーマンスを高めていっています。
それは、その苦しさが自分の力となり、人間的にも成長させてくれることを、アスリートの皆さんは知っているからだと思います。
私たちが、競技をする方に魅了されるのも、こういった自分の壁みたいなものを超えてきて、素晴らしいプレーを見せてくれるところにもあるのではないかと思います。

できなかったことができるようになる。
解らなかったことがわかるようになることは、自分の世界の広がりではないかと思います。


ちなみに、私の嫌いな春菊ですが、最近食べる機会がありまして、一口食べてみました。
なんと、食べれました。
「意外といける」と感じた出来事でした。

 

思考行動のパターンを変える

こんにちは、いつもありがとうございます。

自分自身を意識することの大切さ。
なぜ意識したほう(意識的である)がよいのでしょうか。

私たちの毎日の生活というものは、ほとんど同じようなことの繰り返しです。
朝起きて身支度を整え、仕事や学校、家事など、生活パターンというものはだいたい決まっていて、
おそらく、自分の想像通りの毎日を送っているのではないかと思います。

生活パターンというくらいですから、パターン化されているということは、ある意味「自動操縦」されているようなものだと思います。

そして、そのパターンは、行動だけではなく、思考方向にも現れています。
また、ほとんどの方は、その自分の自動操縦された状態に気づいていないと思います。

たとえば、他のことを考えていても、ちゃんと車を運転することができたり、料理を作ることができたりするようなものです。

それはある意味、とても便利な状態ですが、
時には、そのパターンに翻弄されてしまうこともあります。
簡単に言ったら、こっちにいきたいのに、いつも同じ結果になってしまうようなものです。

ですから、自分の行動や思考を意識していくことは、とても大切になってきます。

意識することで、そのパターンを「変えよう」とすることが可能になるからです。
意識できない行動や思考は、いくらその結果が思わしくないといったところで、自分から変えようとはしません。

そして、変える方法は、自動操縦としてインプットされている内容を、自分が望む内容に変更することです。

インプット内容は、自動では変わってくれませんので、そこにも、意識の力(変えよう、やってやろう)を使う必要があるのです。

 

 

TQで夢を叶える

こんにちは、いつもありがとうございます。

前回の続きで、なぜ意識する必要があるのかーを書こうと思っていたのですが、
今回は、TQ商品のことを書いてみたいと思います。

TQ商品の素晴らしいところは、生命促進性が+20に高められた質をもつというところです。
なお、生命促進性が+15以上であれば、癒し、治療効果があるといわれています。

TQ商品には、体の中に直接使ったりするもの(TQエナジー、TQビオなど)と、体の外で使用するもの(TQシールなど)とありますが、目指すのは、“波動を高める”ということにあると思います。

体にあっては、波動を高め、体が本来もっている自然治癒力を高めたり、体の活性化をしていくこと。
体の外にあっては、身の回りの環境波動を高め、過ごしやすい空間や環境に整えていくこと、と思います。

そのどちらも、自分自身の質の向上につながっていると思います。

体の中であっても、外の環境であっても、エネルギーやその質がよどんでいたり、停滞したりしていると、それが通常の状態であるなら、それに合わせた対処しか生まれず、
(例えば、便秘だから便を出そう、出したいという思考や、だから便秘薬を飲むという行動)
(しかし、本来身体には、不要物を排せつしていく機能がある)
新鮮な思考や行動、変えていこうという思いなどには、なかなかなりにくいと思います。

TQは、そんな当たり前だと思っている状態にエネルギー変化を起こし、自分自身の本来の姿、気持ちよさなどを思い出させてくれることに役立つと感じています。

そして、そうなっていくことで、自分の夢や願望を叶えようとしていく思いや、行動がやりやすくなるのではないかと思います。

 

 

広告を非表示にする

決めてしまう

こんにちは、いつもありがとうございます。


前に「意識が現実を変化させていく力」ということを書きましたが、意識(する)とは思いを言葉にしていくようなものです。

思いを言葉にするということは、意外とむずかしい部分もあると思います。
自分の気持ちに当てはまる言葉(近い言葉)で表現したとしても、ズバリそれっ!という感じはなかなかないかと思いますし、

ひとつの言葉、例えば“悲しい”にしても、真に気持ちを表現した言葉とは言えないと思います。
もっともっと深く深く感じてみれば、そんな言葉ではとても表現できないものを、自分自身は感じていると思うからです。

その深い自分の感じている感覚を理解して、表現する方向を決めていくこと。
エネルギーの集約したもの。


そういう意味でも、意識するということは、

自分の中にあるいろんな思い、すべての方向へあるエネルギーに、一つの方向性を持たせるようなものだと思います。

例えば、
「このようにする」
「これがしたい」などです。

実際、難しいことでなくても、普段私たちは、このことをやっていると思います。

ただ、重要(自分にとって)と思ったことに関しては、表現をためらったり、行動にうつせなかったりしてしまいます。

そんな時、私がいちばんよいと思う方法(すべてのことに当てはまるとは思いませんが…)は、「決めてしまう」という方法です。
決めることで、その方向にエネルギーが働くからです。


今日はラーメンを食べる。
絶対カレー。

決めた!という感覚は、とてもエネルギーが強いものだと思います。


では、なぜ“意識”(する)ことが大切なのでしょうか。
次回は、そのことをお話ししたいと思います。

広告を非表示にする

治癒力向上

こんにちは、いつもありがとうございます。


私が人工透析をするようになった原因は、遺伝性のものでした。
しかし今は、すべてを「遺伝だから…」と片づけるつもりはありません。

物事がそうなるには、そうなる原因がある…と思うからです。
そしてもう一つ、それに目的というものも含まれていると思います。

例えるなら、過去の出来事があって今の自分があり、その今の自分から「どうしたいか」「どうありたいか」という、「どんな未来を生きたいのか」ということにつなげていくものかもしれません。

また、自分がそう(健康体でない)あることでの、人への影響ということもあると思います。
自分が人を参考にし、自分を変えてこれたように、人もその人にとって(私がそういう対象)かもしれない、と思うからです。

ところで、現在の医学では、人工透析から逃れるには、腎臓移植をする方法しかないようです。
私はこの病気になった当初から、自分で治したいと思っていました。

それで、根本的な原因を知りたいとも思い、潜在意識力開発などを通して、いろいろなことを学んで理解したり、本を読んで調べたり、さまざまなサプリメントも試したりしてきました。

その結果、現在では飲み薬がなく、病院スタッフからも、透析をしている人でそんな患者は聞いたことがないと驚かれています。


また、もう一つ私が取り組んでいるのが、「腸内環境の改善」です。

腸内は人間にとってとても重要な役割を担っているようだからです。

腸内フローラとか、マイクロバイオームなどの言葉を聞いたことがある方もいるかもしれませんが、腸内における環境、腸内細菌の種類、バランスなどが、体の免疫力向上やホルモン分泌などに関係しているのではないかとも言われています。

そういう意味からも、腸内を整え、腸の機能を向上させていくことを目指しています。

 

 

 

広告を非表示にする

意識化すること

こんにちは、いつもありがとうございます。

先のブログで、私は何か資格を取って独立して仕事をしたいという夢を持っていたこと、お金を稼いでいく仕事をしようと、講座やセミナーを受けてきたことを書かせていただきました。
独立して仕事をすることは、私の夢でもありました。

そしてそれは、自立ということがとても大切だと感じていたからでもありました。
私は自分自身を、「自立している」と思っていたのですが、そうではなかったことも感じました。

それに気づいたのは、“自立”という視点から、ふと親をみて、自分を客観的にみてみたときでした。

私をはじめ、ほとんどの方にとって、親というのは、いちばん初めに生き方を真似る、見本となる存在だと思います。

幼いころのまだ自我が発達していない状態というのは、見たもの感じたことを素直に受け入れていると思います。

そして、それを自分の生き方に取り入れていきます。
自分では覚えていなくても、生き方や考え、行動などに反映されているように思います。

私は幼少期に、親の無意識の思いを敏感に受け取り、それをずっと守っていたのだということを思いました。


もし何かやろうとして決意し考え、行動しようとしても、なかなかうまくいかなかった…などがある場合、そういった部分も関係しているのではないか…と思います。

意識的に受け入れたことであるなら、それを変えていくことは比較的難しくないと思います。
しかし、無意識に受け入れ、それを無意識に思考行動している部分は、なかなか気づきにくいものです。

ですから自分自身の思いや普段考えていること、何気にやっている当たり前な行動を意識化することがとても大切になっていきます。
それらを意識化することで、自分の本当の望みも理解しやすくなってきます。

私は、意識が現実を変えていく力だと思っています。

広告を非表示にする